Skip to content
About Us
Products
Services
More
Newsletters
Blog
Events
Learn
Sign Up
About Us
Products
Services
More
Newsletters
Blog
Events
Learn
Sign Up
ニュースレターお申込み
[オートフォームジャパン] AutoForm News 9月号 Vol. 3
September 2020
President's message
Message from the President
今回はメディアに掲載された興味深い記事2点をご紹介しています。一つは、ポルトガルの金型製作所がAutoFormソリューションを使い、ロバストなプレス成形工程に最適な金型のデザインを導き出した事例。二つ目は、バーチャルなエンジニアリング・ツールの効果的な利用による、先進高強度鋼 (AHSS)や高強度アルミ合金のスプリングバックの軽減および管理に関する事例です。
Read More
President's message
Tips & Tricks
Webinar
ケーススタディ 1
ケーススタディ2
Vice President's Message
オートフォームジャパン副社長からのメッセージ
今号では、AutoForm Forming R10リリースと3日間にわたって開催したアップデートセミナーに関してのご報告。三菱自動車工業株式会社とマヒンドラ社にご協力いただいた事例の解説。さらにブログサイトへの精度関連記事6回シリーズのご案内をしています。
Read More
Case Study 1: 三菱自動車工業株式会社
見込み面作成工数10分の1! AutoForm-ProcessDesignerforCATIAと新見込みフロー適用により金型製作工程の全体最適を実現
幅広い車種の開発・製造・販売を手がける三菱自動車工業株式会社は、見込み面作成において、面品質や面精度の改善、面作成工数の削減を目指し、4種類の全面見込み対応ツールの評価を実施しました。その中から、見込みソフトのAutoForm-Compensatorとの連携により、シームレスな面作成ができるAutoForm-ProcessDesignerforCATIAを採用しました。同時に実施した業務フローの改善により、見込み面作成工数を10分の1まで短縮することに成功し、金型製作工程の全体最適を実現している事例をご紹介します。
Read More
Case Study 2 :マヒンドラ&マヒンドラ社金型製作所
フード・アウターを見込み補正せずにスプリングバックを抑制
インドのマヒンドラ&マヒンドラ社金型製作所では、スプリングバック見込み補正を行う前に、工程や金型設計でスプリングバックを最小限に抑える取組みをしています。フード・アウター・パネルのスプリングバックを17mmから見込み補正なしで2mm以下にすることに成功し、最初のトライアウトで85%の面精度を達成した事例をご紹介します。
Read More
AutoForm Forming R10リリース
AutoForm Forming R10でプレス成形における最高品質の工程を実現!
AutoForm Forming製品の最新バージョンとなるAutoForm Forming R10が9月13日にリリースされました。オートフォーム・グループCMOのマーカス・トマは、「AutoForm Forming R10では、最新の顧客調査に寄せられた多くのご要望に対応でき、幸いでございます。オートフォーム社は、引き続き、新機能や機能強化の充実を図り、業界随一のソフトウェアおよびサービスをお届けするために尽力いたします。」と述べています。本リリースでは、より現実に即したプレス成形シミュレーションを実現する、しごき加工と圧印加工のより現実的なシミュレーションのための厚肉シェル要素、仮想ダイ・スポッティング、 効率的な金型設計のための包括的な機能などの新機能や機能改良点が実装されています。
Read More
Tips & Tricks
計算サーバーで計算を集中して実行する方法について
AutoFormの成形シュミレーションを実行するためには、フロント・エンド・モジュールのAutoForm SeatとAutoForm-Explorer、バック・エンド・モジュールのAutoForm-Solverがそれぞれ必要となります。今回は、グラフィック・ユーザー・インターフェース(GUI)が複数あった場合、AutoForm-Solverを効率的に共有するために、実行状況を複数のユーザーが把握する設定方法について解説いたします。
Read More
Webinar
オートフォーム主催無料ウェブセミナー
10月以降も引き続き無料ウェブセミナーを毎週開催いたします。冷間超ハイテン部品で直面する課題とAutoFormによるその解決方法、エッジ・クラック(穴縁ワレ、伸びフランジ割れ)の予測、AutoFormのシワ評価手法、差厚鋼板の種類と設定、Feasibility Study(工法確認編)、AutoFormの導入効果についてなど、人気のセミナーが目白押しです。さらなるスキルアップのために、ぜひご活用ください。
Read More
President's message
Message from the President
オートフォームでは、リモート環境でのお客様のサポートに取り組んでいます。在宅勤務を希望されるユーザーの皆様に、無料の特別ライセンスを発行する準備も整いました。「AutoFormを活用したテレワーク」の環境を整えるために特別な支援が必要な方はお気軽にご相談ください。
Read More
Industry Insights
シミュレーション精度の向上に欠かせない精度指標の基本原則とは?
精度指標は、測定値とシミュレーション結果が相違する根本原因を分析的に解析するための枠組みです。不一致の原因を素早く特定するだけでなく、トライアウトを迅速に行い、シミュレーション設定を向上させるツールとしての役割も果たす精度指標について解説します。
Read More
Case Study
ハイテン材における最適なスプリングバック抑制形状を AutoFormで短時間に特定
広島のある大手自動車部品メーカーでは、ハイテン材におけるスプリングバック抑制形状の検討にAutoFormのDieDesignerとSigmaを併用することにより、短時間で最適な形状の割り出しに成功しました。検討時間は従来の解析手法と比べて76%の削減が見込まれるという事例を紹介します。
Read More
Webinar
オートフォームジャパン主催無料ウェブセミナー 「オートフォーム製品活用シリーズ」
4月から開始した「オートフォーム製品活用シリーズ」ウェブセミナー。ご好評につき、新たに追加開催します。上記Case Studyの「スプリングバック量低減」に関するAutoFormの活用例もウェブセミナーにて紹介する予定です。参加費用は無料です。さらなるスキルアップのために、ぜひご活用ください。
Read More
Tips & Tricks
ガイドラインの効果的な使い方
作業手順をサポートし、複雑なエンジニアリング課題を透明化するガイドライン。これを利用することで適切かつ確実なシミュレーションの実現が可能になります。予測精度向上に必要な入力情報の確認ができ、組織内の作業標準としても利用できるガイドラインの効果的な使い方を紹介します。
Read More
President's message
Message from the President
今回はメディアに掲載された興味深い記事2点をご紹介しています。一つは、ポルトガルの金型製作所がAutoFormソリューションを使い、ロバストなプレス成形工程に最適な金型のデザインを導き出した事例。二つ目は、バーチャルなエンジニアリング・ツールの効果的な利用による、先進高強度鋼 (AHSS)や高強度アルミ合金のスプリングバックの軽減および管理に関する事例です。
Read More
ケーススタディ 1
A PASSION FOR SHEET METAL FORMING – プレス成形に対する情熱
金型開発プロセスの非常に早い段階で成形の問題だけでなく、高品質の部品製造とコスト削減のためにロバストな製造を可能にする工程設計が必要です。CEOであるエドゥアルド・オリヴェイラ氏が経営者の目線で金型メーカーとして全体のリードタイム、コスト削減を可能にするAutoForm導入の価値をご紹介します。
Read More
ケーススタディ2
スプリングバックの測定、軽減、コントロール、および見込み補正
仮想空間におけるデジタル・エンジニアリングによるスプリングバックの測定、軽減、コントロール、および見込み補正の効果的な検討方法をご紹介します。デジタル・エンジニアリングで問題を解決したものを、デジタル・マスターとして実際の現場で忠実に採用し実行することで、現実世界でのトライアウト・コストを大幅に削減し量産開始までのリードタイム削減に大きな効果をもたらします。また工程のロバスト性を確保しているため一定の品質で安定した製造を実現します。
Read More
Webinar
オートフォームジャパン主催無料ウェブセミナー
10月以降も引き続き無料ウェブセミナーを毎週開催いたします。Compensatorを使用した見込み補正、Sigmaの概要と応用例(全3回)、ProcessDesigner 応用編(全2回)、材料に関するテーマ(全4回)など、人気のセミナーが目白押しです。さらなるスキルアップのために、ぜひご活用ください。
Read More
Tips & Tricks
対称モデルで非対称ブランクの設定方法について
AutoFormにおいて、端材ブランク形状などを想定した非対称形状ブランクを対称モデルで使用することは通常の設定ではできません。今回は、この問題を回避する二つの設定方法についてご紹介します。
Read More
Vice President's Message
オートフォームジャパン株式会社副社長からのメッセージ
今回もメディアに掲載された興味深い記事2点をご紹介します。一つは、株式会社ダット様の事例です。弊社のスタートアップ支援プログラムを活用いただき、従来のワークフローの見直しをされ、生産性の向上と品質向上を達成しています。二つ目は、中国の大手金型企業の事例です。従来のクーロン摩擦では発見しきれなかったしわの問題をTriboFormの高度な摩擦モデルの適用により解決し、金型修正の削減事例で、投資対効果8倍、約5,000万円のコスト削減を達成しています。
Read More
ケーススタディ 1
AutoForm導入による納期短縮と品質向上で取引先からの信頼を獲得
自動車用の試作金型や試作部品の製造と販売を手がける株式会社ダット。シミュレーションソフトの導入は初めての経験ながら、オートフォームジャパンのスタートアップ支援プログラムを活用して操作方法を習得。ノウハウや経験に頼った検討から脱却し、ワークフローの改善による生産性の向上などを実現しました。
Read More
«
Page
1
Page
2
Page
3
Page
4
Page
5
»
Latest
Stay Informed with AutoForm
Get the latest news and updates from AutoForm.
デジタルエンジニアリングと事業変革の軌跡
Read More
大型金型と高難易度への挑戦-イガワテックの技術革新
Read More
AutoForum Japan
AutoForUm 2025 開催レポート
Read More
View all